プロフィール
名前:Alice
年齢:内緒♪
誕生日:内緒♪
性別:宇宙人だったらいいな〜
職業:PCシステム関連
一言:
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更年期に突入してしまったのか、最近アレルギーに過敏症他、体質変化をひしひしと感じてますふらふら

体調UPの為、まずは禁煙に挑戦です禁煙
25年の喫煙生活から抜け出せるかexclamation&question

挫折しない為にBlogを開設して記録しましょうるんるん手持ち無沙汰な時にはBlogを更新ペン

禁煙日記兼日々のつぶやきのBlogですわーい(嬉しい顔)
同年代の女性の方とも知り合えたらいいなかわいい

2011年01月12日

旅仲間募集

◎欲張り韓国三昧ツアー◎
金額は高めですが、ドラマツアーをメインに、
世界遺産、エステに買物、NANTAのショーなど、
パックでは盛り込めない、4日間フルに詰め込んだ企画です!

☆旅行日:4月20日or21日
☆日数:3泊4日
☆ホテル:プレジデント
☆飛行機:大韓航空

『料金』
4/20発 3泊4日 ¥62,900(朝食付¥69,500)
4/21発 3泊4日 ¥68,900(朝食付¥75,500)
※オプショナルツアー代金合計:¥33,350

『日程』
☆1日目
【往路】
大韓航空KZ2712羽田09:45発⇒12:05金浦着
ロッテ免税店

ホテルへ

〜着後自由行動〜

◎ソウル夜景物語+夕食¥3,800
【工程】
18:30ロッテホテル本館2階駐車場

19:00夕食
(デジカルビ、サムギョプル)

20:20清渓川散策

21:00Nソウルタワーからの夜景観賞

22:15お買い物天国!東大門市場

23:20ロッテホテル前到着


☆2日目
◎ドラマ「冬のソナタ」南怡島・春川 1日ロケ地ツアー W65,000(¥4,745)
http://www.alan1.net/jp/asia/korea/sg/2645/ag/12935/
アイラブソウルツアー(ヨンイル旅行社)

【工程】
7: 00 ご希望のホテルにてピックアップ
(ピックアップ時間はホテルによって異なります)

南怡島(メタセコイヤの並木道、ファーストキスのベンチ、カフェ「恋歌」など)

昼食(ダッカルビ)

春川明洞

春川中央市場通り

春川高校

チュンサンの家(自由入場、入場料5000ウォン)
(毎年1月1日、秋夕(チュソク)ならびに旧正月期間休み)

孔之川の白い垣根道

斗山リゾート

中島(記念撮影のみ)

16: 00 仁寺洞入口(パークBOF)もしくは
ロッテホテル明洞にて解散


◎汗蒸幕エステ¥6,000日本旅行
【工程】所要時間2時間
あかすり

全身オイルマッサージ

顔のキュウリパック・海藻パック

髪シャンプー

黄土赤外線サウナ

ヒスイ・ヨモギサウナ

白水晶

汗蒸幕

お風呂

☆3日目
◎大今長テーマパーク+水原華城プラン W110,000(¥8,030)
http://www.alan1.net/jp/asia/korea/sg/2414/ag/10627/
ソウルツアー

【工程】
8:00 ホテル発

楊州(ヤンジュ)市MBC文化村大長今テーマパーク

昼食(石焼ビビンバ)

ユネスコ世界文化遺産に登録された水原華城と行宮

17:30 ホテル着

◎NANTA鑑賞と海鮮鍋夕食¥7,300日本旅行
公演20:00

☆4日目
◎四季シリーズドラマ ソウル午前ロケ地ツアー(ユン・ソクホ監督ユンスカラー他) W75000(¥5,475)
ソウルツアー
http://www.alan1.net/jp/asia/korea/sg/2414/ag/10631/#pricelist
【工程】
ウニョンのお母さんのキムパプ屋(春)

カフェ「君に会いたい日には」(春)

ゼハとウニョンのラブストーリーの舞台になった弘大通り(春)

ユンスカラー(ユン・ソクホ監督の事務所)の四季ドラマ展示館

ミニョンの事務所マルシアン(冬)

中央高校の正門(冬)

ウンヘとミヌが雨やどりをしたピアノのある音楽堂(夏)

へウォンとミヌの運命的なラストシーンが描かれた階段(夏)

13: 00 明洞にて解散

【復路】
ホテル迎え17:00頃 大韓航空KE2711金浦19:40発⇒羽田21:45着
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2010年12月15日

勢力(BlogPet)

もんじろうが勢力みたいな脱出した?
それで大君ママはギルバートっぽい保護した?
それで大君ママと開発に成人♪

*このエントリは、ブログペットの「もんじろう」が書きました。
posted by Alice at 07:31| ホノルル 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

ママ(BlogPet)

もんじろうが大君ママと到着するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「もんじろう」が書きました。
posted by Alice at 07:47| ホノルル 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

ハリーポッターと死の秘宝Part1 レビュー


2作目からのシリーズの中では、一番、原作に忠実に進められていましたが
やはり、原作読者でないと???の部分も多々あり、
ここは入れて欲しかったな部分と共に、レビューします。
独断も多々含んだレビューで、ネタばれありなので、嫌な人はスルーお願いします。

ハーマイオニーが何故、両親に忘却呪文をかけて、遠ざけようとしたのか?
>原作では、スネイプがヤックスリーと一緒にマルフォイ家に行く方が先
>そこで、ヴォルテモート(以下ヴォル)が、徹底的なマグル&混血狩りの宣言をしています
>ハーマイオニーはヴォルの勢力が強化とともに、この事態を予測していた。
>両親を危険な目に合わせたくない。しかし、彼女の存在があれば、
>両親は絶対にそばから離れないだろうと、断腸の思いで自分の記憶をすべて消した。

アルバス・ダンブルドアについて書かれた新聞記事の内容
>本では、第2章で、詳細に書かれています。
>成績優秀な生徒だったダンブルドアには、アズカバンの牢獄で亡くなったという父親
>そして、若くして亡くなったスクイブ(魔法を使えない魔法使い)の妹がいた。
>他、ダンブルドアが決して成人君主でなかった事を臭わせる文章が、色々を書かれています。

バーノン一家とは、何も言わず分かれたのか?
>第3章では、ダドリーが自分だけ出ていって、ハリーはこれからどうするのか?
>心配する場面が出てきます。「お前は粗大コミじゃないと思う」「お前は俺の命を救った」
>そして、最後にペチュニアおばさんが、ハリーに物を言いたそうに出て行く場面は
>ホント同じシナリオでやって欲しかった。

なぜ、7人のポッターを作り、危険を冒してまで脱出しなければならなかったのか
>母親のリリーが、ハリー17歳の誕生日を迎えるまでもしくは、
>この場所(バーノン家)を家と呼べなくなった時までは、
>バーノン家でハリーは完全に守られる保護をかけた。

>この為、夏休みに一度は必ずバーノン家に戻っていた。
>この年の誕生日はハリー17歳の誕生日
>結果、ハリーたちは、誕生日を待たずに家を出る事を選ぶ。
>これが、先のスネイプ説(ヤックスリーは誕生日説)だ。

>スネイプが、なぜ本当の情報を与えたのかも、
>クライマックスでは明らかにされている。

ジョージの耳の負傷
>本では、スネイプが「セクタム・センブラ」の呪文を使ったのを、ルーピンが目撃している。
>この真相もクライマックスで明らかになる。

マッド・アイの死
>マッド・アイ・ムーディーはヴォルが追う7人のポッターの順を予測していた。
>本物のハリーは、一番タフで熟練の闇払いと一緒に脱出すると考えるから
>まずは一番に自分が狙われるであろうことも・・・・・。

後半の旅、そして、死の秘宝やダンブルドアの遺品の意味などは
原作に近く盛り込まれています。

フォークラックスを破壊する為のグリフィンドールの剣を導く
雌鹿のパトローナスのシーンは、じ〜んと来ました。

キャンプ中にハーマイオニーとロンが急接近するのですが
そのささいな様子まではさすがに時間の関係で難しかったですね。。。

Part1は、23章のドビーの死まで盛り込んでありますが、
原文の「そしてその後、ちょっと体を震わすと、しもべ妖精は動かなくなった。
そしてドビーの目はただの大きなガラス玉にすぎず、
その目が見ることのできない星からの光で輝いていた。」

この美しい表現の文章をそのまま映画にして欲しかったです。
また、ドビーに帽子・靴下・靴をはかせて、ジャケットでくるんで、埋葬し
皆でお葬式をして、墓石に墓碑銘を刻む所などもPart2の方でじっくり撮影して欲しかったです。

あと1作で、映画もいよいよ最後だと思うと寂しいです。
posted by Alice at 21:40| ホノルル 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

お勧めの1冊

横道世之介 [単行本] / 吉田 修一 (著); 毎日新聞社 (刊)
名前の由来が『好色一代男』と聞いた時
どんなエロティックな少年が登場するのだろうと思っていた。
しかし、ただのお人よしな大学生で、限りなく埼玉な
東京に住む上京したての18歳。人とのかかわり方はDry。
図々しい奴だが、下心などまったくないので、友たちには恵まれている。
また、呼ばれた人の頼みは断れないお人好し。
どこにでもいる、普通の大学1年生。
物語も、クライマックスやどんでん返しなどもなく、
世之介や彼を取り巻く人の日常を淡々と描いて終わる。
それでも、読後は、なんだか、いい奴の世之介に翻弄されてすがすがしい。

世之介と同様に、地方から都内に出てひとり暮らしを経験した人にとっては、
そこかしこに懐かしい描写もたくさんある。

イタトマ 雑誌ピア アルタ前での待ち合わせ・・・などなど。

私は、以下の描写が的を射ていて、うんうんと頷いた。

夏休み、東京から帰省した時、地元のヤンキー少年少女をみて
ださいな〜と思いつつ、作者と同じ事を思ったものだ。

〜東京ではヤンキーがすくないなぁと改めて思う。
田舎のヤンキーはソリコミ、パンチパーマになる。
しかし東京では同じ悪い子でも、ジャニーズみたいなふわっとパーマになる。
「オシャレはオシャレでも、心はヤンキーだからさ、渋谷とか歩いてると、たまに怖いよ」中略
見た目で分かりやすいだけ、田舎のヤンキーのほうが可愛げがある〜

こちらもまたまた、同感

〜アルタ前からまたぶらぶらとマイシティの横を通って歩いていくと、
ほんの数百メートルなのに全く違った街に来たような印象になる。
甲州街道の高架下には見るからに再開発から取り残されたような急な崖があり、
崖下に戦後の闇市のような造りの居酒屋が数軒並んでいる。〜

きゅうに屋台が似合うようにさびれるんですよね。
あの辺りを通ると、何だか訳もなく悲しくなりました。

80年代前後に都会で一人暮らしの学生生活をした人にはお勧めの1冊です。
輝いていた都会での学生時代をフラッシュバックさせてくれる作品です。
posted by Alice at 21:35| ホノルル 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする